
| RED WING HISTORY | RED WING 製法 | RED WINGのこだわり |
| RED WINGのサイズ(男) | RED WINGのサイズ(女) | RED WING TOP |
1910年代を髣髴とさせる優雅でクラシカルなコレクションを展開しているベックマンシリーズ。好評のプレーントゥに加え、2007年後期より新たにモックトゥタイプREDWING(レッドウイング)9015が登場!
美しさの際立つ光沢のある黒い「フェザーストーン」レザー。レッドウイングがこのシリーズのためにのみ開発したプレミアムレザーである。使い込むほどに味わいが増し深い愛着が湧いていく。
レザーソールにはラギットラバーを装着し、足馴染みのよさと耐久性を両立させている。またほどよいドレス感を損なわぬ様くるぶしサイドのREDWINGロゴを排除している。ベックマンへの、そしてレッド・ウイングへの思い入れが詰め込1足!!
| BECKMAN BOOTS レッド・ウイングの歴史はゆるぎないクラフトマンシップによって培われてきた。その姿勢は100年以上たった今でも全く変わることは無い。そんなスピリッツを今に伝える”アーリーレッドウイング”モデルをご紹介しよう。 自らを「シューマン」と」名乗るほど靴作りに情熱を捧げたレッド・ウイング創業者チャールズ・ベックマンの名を冠したブーツが「BECKMAN」。クラシカルでプレーンなシェイプは創業当時をイメージしたものである。アッパーはS.D.FOOT社の「フェザーストーン」レザーを使用。ベックマンシリーズのために新たに開発されたこのプレミアムレザーはレッドウイングの子会社であり長年にわたりレッドウイングシューズの革を作り続けてきた同社のプライドを形にしたものだ。靴に使用する革に強いこだわりを持っていたベックマンの思いが反映されている。またソールは当時のレザーソールにラギットラバーソールを装着し実用性を増した。製法は:グッドイヤーウエルト製法。 100年を超えても変わることの無いレッド・ウイングの思いがこのブーツの名前に込められています。 |

自らを「シューマン」と」名乗るほど靴作りに情熱を捧げたレッド・ウイング創業者チャールズ・ベックマンの名を冠したブーツが「BECKMAN」。クラシカルでプレーンなシェイプは創業当時をイメージしたものである。